2025/08/02(土)
内臓疲労と自律神経

こんばんは😊 院長の㓛刀(くぬぎ)です‼️ 本日のブログテーマは【内臓疲労と自律神経の関係】についてです✨ 内臓と自律神経はとても密接な関係にあり、身体の調子にすごく関わっているので 是非参考にしてみてください🔥 自律神経とは? 交感神経:活動・緊張モード(昼間やストレス時に優位) 副交感神経:休息・回復モード(夜やリラックス時に優位) 自律神経は、胃腸・肝臓・腎臓などの内臓の働きを24時間自動で調整しています。 内臓が疲れるとどうなる❓ 内臓 疲労の原因 自律神経への影響 胃腸 食べすぎ・飲みすぎ・冷え 消化不良、便秘、下痢で副交感神経が乱れる 肝臓 アルコール・薬・過労 代謝機能の低下でだるさ・イライラ 腎臓 水分不足・塩分過多 むくみ・血圧変動、交感神経の緊張 膵臓 糖質過多・血糖値の乱高下 エネルギー不足で眠気・集中力低下 自律神経が乱れると… 疲れがとれない 寝つきが悪い・眠りが浅い 肩こり・頭痛・めまい メンタルの不調(不安感、イライラ) など様々不調が出てきます💦 筋肉や関節だけでなく、身体の不調はこのようなところからも 出てきますので是非参考にしてみてください💪
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